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モノーキ

フルカラーカスタム作品

第五期製作作品



ヤマタノバクゥ

SEEDの戦争が終わった後、基本的に兵器は廃棄される予定であった。
しかし、バクゥだけは一般市民に妙に人気が高いため、再利用されることになった。
終戦記念パレードで、目玉となる出し物が欲しかったので、元ザフトの技術者が考え出したパレード用機体。
幸い、ザフト軍が技術を廃棄したデータにムカデバクゥがあったため、それのソフトウェアを用いることで、短期間で開発することができた。


超々強化型ミストラル


ザフト軍のMSの脅威を目の当たりにした連合軍は、即座に独自MSの開発に着手する。
しかし、MS開発は連合にとっては未知の技術のために、開発スケジュールの遅れも懸念された。
そのために次善策として、すでに技術が確立しているミストラルを強化し、MSに対抗しうる兵器を作るプランがMS開発と並行して行われた。
新兵器開発は戦局を左右しかねないため、ミストラル強化型の開発にも潤沢に資金が供給され、ミストラル開発内部でも数チームにわかれて、いくつもの試作機を製作した。
これはその中の一体である。
従来の兵器ではできない格闘戦に耐えうるカマを装備。ザフトの高機動で動くMSに対抗するために、巨大なバーニアを取り付けて機動力で劣らないようにした。ザフトMSの高速で動くMSに対抗するため、左右4門+アームに2門のバルカンを装備。
しかし、これではナチュラルの兵士にとっては操作が複雑すぎるために、二人一組の操作によって操作を実現している。
ザフト軍との実践テストにおいても、期待通りのスペックは満たしているのは確認できたものの、抜群の性能を保持しているわけではなかった。
結局、MS部門で難航していた、ソフトウェア開発が一気に開発期間が短縮され(理由は不明)、MS量産のめどがたってしまい、この兵器が量産されることはなかった。


シルバーファイター


シルバーで作った戦闘機。
あまり、思い入れなし。
関係ないけど、SEED関係の兵器の名前をつけるときは、意図的に厨臭い名前にしています。
それが、SEEDMSのネーミングルールだと思っているから。


ケルベロスバクゥ


バクゥの主砲で、簡単にケルベロスが作れますよ。という作品


カスタゲドン


カスタム6だけを使って作ったもの。
トーテムポールを作ろうとしたら、長すぎたのでこんなのになりました。
ズゴックは優良パーツと言ってたに、あまり有効活用はされていないですね。


巨大MAグリーンローズ

クロスボーンバンガード軍が、ラフレシアの後継MAとして用意したもの。
しかし、総統の死亡からの敗戦により、完成に至ることはなかった。


モノーキ
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