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モノーキ

フルカラーカスタム作品

第八期製作作品



「コ○助」

某「キ○レツ大○科」に出てくるあいつのつもりナリ
ちょこちょこ改良をしているので、ひとつを完成させるまでに、これくらい試行錯誤してますよってことで。

どれも、それなりに利点はあるのですけどね…



「マーズカラミティ」


ブログの記事とは設定が変わってます。

惑星間の移動を目的としたMS。
本来であれば、人類がまだ生活圏を得ていない星への移動をも視野に入れているため、様々な作業が可能なMSに装着することを想定している。
試作機の段階であるために、長期間滞在を行うためのユニットは未装備である。

「ジュピターカラミティ」


マーズカラミティをさらに改良したMS
本格的に惑星間航行を行うために、ジャンク屋に依頼して作らせた、バックホームユニットを付けている。
最新鋭のユニットを取り付けて、想定された加速は得られることはわかったものの、開発陣が期待していた結果は得られなかった。
表向きの目的は惑星間航行だったが、開発陣が本当に目指していたのは、外宇宙探査だったのである。
推進装置の限界にもすでに達しており、既存の原理の推進装置では、相当な発展を待たないと不可能なことがわかった。
そのため開発陣はいったん解散を行い、新しい組織に結集し、まったく新しい原理の推進装置ヴォワチュール・リュミエールを作りはじめる。
後のD.S.S.Dである
ちなみに、この機体と設計データは連合政府に渡り、カラミティの原型となった。
この呼称も、後に連合によってつけられた名前である。

ちなみにカラミティの大砲の配置は、こうやって行ってます。
かなりテクニカルですが、大型の割には安定した強度を保ってます。


「オリジナルセイバー」


セイバーガンダムの本来、完成させる予定であった姿。
射撃戦だけでなく、機動力を活かした接近戦もこなせる機体になる予定だった。
しかし、追加武装の完成が間に合わず、急遽MS部分のみの試作であった「プロトセイバー」とほぼ同一の仕様に戻されてしまった。
この仕様変更に伴う作業が遅れ、アーモリーワン襲撃事件を避けることができた。
「セイバー」はこの追加武装を含めて「剣」の意味を持つ「Saber」という名になる予定であった。
しかし、肝心の剣の完成が間に合わず、「救済者」「救世主」等の意味を持つ「Saviour」に変更された。

格闘戦を得意とするアスラン・ザラに、この本来の武装が間に合っていたら、フリーダムとの接近戦にも負けることなく、歴史は大きく変わっていたかもしれない…


剣部分の可動により、接近戦では無類の強さを発揮する。
腕に固定して、二つのマニピュレータの強調動作による、強力な力での立ち回りや、腕部とサブマニピュレータの独立可動により、射撃戦と格闘戦を同時にこなすことも可能である。
ただし、あまりにも連動が複雑になったため、並のコーディネータでは扱うことができず、このことも開発が遅れた要因となった。


フルバーストも可能。
剣の柄に見えるような部分は、ビームライフルの砲口である。
F91のヴェスパーのような方法で射撃を行うはずであった。


MA形態の裏側が結構工夫してあって、ドリルの角度がまっすぐにならないので、バックパックの角度ををドリルの角度にあわせてしまい、まっすぐな飛行形態になるようにしています。


ちなみに、SDではなくリアルタイプになった姿を想像すると、MAかMSのどちらかが確実に破綻します。


モノーキ
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