モノーキ

突発SDガンダムフルカラー劇場



ジオン軍大特集
 

STAGE:-)151

ジャブロー強襲専用ガウ
地球侵攻作戦の際に、ギニアス・サハリン技術少将が開発提案したのが、このジャブロー強襲用ガウである。
ガウの強力な輸送能力に着目し、加速用バーニア、超大型メガ粒子砲を詰め込み、
ジャブローを強襲し、一撃離脱でジャブローに大ダメージを与えるために開発された。
そのため、MSの搭載は不可能になっている。
この兵器の開発プランは採用され、実機の製作に入ったが、
ガウそのものは飛行機であったため、
機体から大きくはみ出るバーニア、メガ粒子砲が、空気抵抗に大きな影響を与え、
バーニア、メガ粒子砲とも、当初の計画より大幅に小型化されてしまった。
しかし、それでもメガ粒子砲の破壊力はすさまじく、
セントアンジェ戦線では、街を消滅させるほどの戦果をあげた。
これを受けてギニアス少将は、飛行方法をミノフスキークラフトに変更した新たな強襲用飛行兵器を提案。
後にアプサラスと呼ばれるMAの開発が始まったのである。

これ、台座を除いて、全部ちゃんと接続されてます。
それにでたらめな設定をつけてみました。
 

STAGE:-)152

MS-06R3
06R2型が、ツィマッド社との次期主力MSの競合に破れたジオニック社が、
ゲルググを開発する際に試作機として作られた幻のMSである。
長年その映像はなぞに包まれていたが、ついにそのなぞのベールが解明された。
その姿は通常のザク06F型に、高機動ユニットを取り付けた、オプション装備型ザクだったのである。
これによって、機動力が特化し、宇宙のみならず、
なんと地上においてを空を飛ぶことすら可能だったと言う。
このプランが実現されれば、MS-06R型の問題点であった整備性も解消され、
通常のザクと同じ生産ラインで作ることができ、ザクの大幅な性能強化が期待された。
地上で極秘に開発が行われたこのオプションユニットと、そのデータは、
開発破棄されたMAに載せて本国に輸送するという綿密な極秘作戦がとられた。
しかしデミトリー曹長が無断でMAを使用、撃破されるという結末におちいり、
データと試作機は消滅してしまった。
そのため、残されたデータを利用し新たに設計しなおしたMSがゲルググだったのである。
そしてザクレロの正体は、ザクR型用ロケットのコードネームであった。
これが幻に包まれたR3型の正体であった。

嘘です。矛盾もありますし。
飛行ポーズが面白かっただけです。
 

STAGE:-)153

ザクレロタンク
元々ザクレロというMSの本来の目的は、拡散ビーム砲の試作機であった。
しかし、拡散ビーム砲の破壊力は芳しくなく、
連邦のMS「ガンダム」には到底太刀打ちできないと判断され、開発中止となった。
そして、その機体は地上に降ろされ解体され、
マゼラアタックをベースとした機体にし、地上砲台として運用される予定であった。
しかし、上記の06R3ユニット極秘輸送作戦のために急遽宇宙に上げられてしまったのである。
この写真はその幻の計画のザクレロタンクを精密なCGで再現したものである。
なお、拡散ビーム砲については、「ガンダム」には通用しなくても「ジム」には充分通用したため、
開発をそのまま続行していれば、小型で高性能なMAを量産することができ、歴史は大きく変化していたかもしれない。

ザクレロタンクという名前だけで作りました
 

STAGE:-)154

陸専用ザクフリッパー
 

STAGE:-)155

ランバラル専用(ゲリラ戦に特化)
 

STAGE:-)156

シャア専用(通常の三倍)
 

STAGE:-)157

ザビ家専用
 

STAGE:-)158

いつもより多く飛ばしております
 

STAGE:-)159

色の塗り忘れのレアモノガルマドップ
 

STAGE:-)160

ジオン軍大運動会(綱引き)


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