アニメーション自動補間ルーチン
Windows用
DirextX 多分3くらい以上必須
操作方法
スペースキーを押すたびに、アニメーション補間ルーチン使用、不使用を切りかえる。
それだけ。
このプログラムを応用すれば、ゲームの生産性はかなり向上するかもしれません。
実際にやっていることは二枚の画像の中間補間画像をリアルタイムに生成するルーチンです。
ようするにモーフィングを近似した画像で行うことにより、リアルタイムでモーフィングしても誤差が少なく、違和感が少ないということ。
効能
現在このプログラムで考えられるの応用範囲は以下の通り
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ゲーム製作の際のアニメーション作成作業量の負荷軽減
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例えば左下向きのキャラ画像と、右下向きのキャラ画像をモーフィングさせることにより、キャラクターの回転を擬似的におこなうことができる(かも)
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さらに、うまく情報を与えてあげれば、ガンダムザバトルマスターみたいな2Dの滑らかなアニメーションも可能(かも)。しかも、ガンダムは回転をするだけだったので、動きに制限があったが、奥行き側の向きの変更にも対応が可能(かも)なので、疑似ポリゴンまでが可能になってしまう(かも)
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ちょっと趣旨とずれるけど、あらかじめ精度の高い中間画像を作成しておいてそれを必要に応じて使えたりするといいね。
ダウンロード
このプログラムはオープンソース(原文)です。
誰かいいゲーム用ライブラリかなんかにこのルーチン(を応用したもの)を組みこんでくれると、楽でいいね。この仕組み(あえてプログラムとは言わない。)が有用だとおもったら、誰かに紹介してあげてくれないかな?
・ソースファイル付きアニメーション補間ルーチン実行ファイル
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