モ ノーキ


SDガンダムフルカラーカスタム投稿 掲示板のルール

●必ず掲示板マナーを勉強してから、書き込みを行ってください。
●この掲示板は、カスタム作品専用の投稿掲示板です。
●写真がない作品の投稿は禁止です
●他の方のスレッドに、自作品を公開するのはやめてください
●カスタムと関係のないスレ立ては禁止です。
●宣伝、荒らし、マナーのなってない人に関しては、放置の措置をお願いします。
●個人を名指ししてお願いをしない
●感想をくれとお願いをしない
●ルールはアバウトに適用します

SDガンダムフルカラーカスタム投稿掲示板で注意すること

▲メールアドレスは、記入しないようにしましょう
▲パスワードは、入力しておきましょう
▲質問をするときは具体的に
▲礼儀に気を使いましょう

写真撮影のコツ

■投稿する前に作品がきちんと撮れているか確認しましょう
■接写モードがあるか確認する
■大きく写す
■ピントをあわせる
■手前から光を当てる
■背景を作る
■撮影画素数は小さく


SDガンダムフルカラーカスタム投稿 掲示板のルール

●必ず掲示板マナーを勉強してか ら、書き込みを行ってください
(Googleの検索結果から、好きなのをいくつか読んでください)
なぜ?→どんな場所にルールがあります。それを知らずに勝手な行動を取った人は嫌われます。

●この掲示板は、カスタム作品専用の投稿掲示板です。
なぜ?→ここのルールは厳密にしておかないと、「改造作品」と呼ぶべき作品がたくさん投稿されてしまうためです。
・カスタム作品とは、無改造、無塗装のSD ガンダムフルカラーカスタムのパーツを主として組み合わせたものです。
・スミイレやポイント塗装などの小塗装は禁止はしませんが、推奨するわけではありません。
・あくまで持っているパーツを塗装して代替パーツがない人のための救済措置です。節度あるご利用をよろしくお願いします
・既存のSDガンダムフルカラーを使ったカスタム作品や、塗装を行ったカスタム作品は、SDフルカラーカスタム改造掲示板へ の投稿をよろしくお願いします。

他の方のスレッドに、自作品を公開するのはやめてください
(募集している場合や、明らかにノリに便乗してくれというスレッドは除く)
なぜ?→作品を検索したくなっても、スレッド一覧から探しにくくなります

●写真がない作品の投稿は禁止です
なぜ?→他の人の写真のない作品の投稿を、あなたは再現したいと思いますか?
・現在デジカメは携帯にもついていて、親兄弟友人の誰かが持っているはずです。自分で借りる努力をしないで、多くの人にわざわざ「自分の作品を組み立ててくれ」とお願いするのはわがままです。その人のために、他の方の作品の閲覧を阻害するわけにはいきません。

カスタムと関係のないスレ立ては禁止です。
特に自己紹介のみを目的としたスレ立てはお断りしています。自己紹介を書くなら作品の紹介でさりげなく。
なぜ?→雑談スレッドや、自己紹介スレッドがたくさんあったり、一つのスレッドが伸びすぎると、それより下にある投稿作品が見づらくなってしまうからです。
・カスタムに関する一般的な話題は禁止しませんが、あくまでも投稿の場という主目的を忘れずに、スレッドを乱立させずに節度ある利用をお願いします。
・20前後の書き込みを目安として、まだ話をしたい場合は、通常の掲示板のほうへのスレの移動をお願いします。

●宣伝、荒らし、マナーのなってない人に関しては、放置の措置をお願いします。
なぜ?→
宣伝にたいしては、書き逃げですので何を言っても無駄です。
 管理人の削除の手間が増えるだけですので、書き込みはしないでください。
荒らしに関しては、注意をすればするほど喜びます。
 荒らしは他人が困ることが最良の喜びです。
 注意をするということは「私は困っていますよ」という意思表示です。荒らしはますます喜びます。
 構ってもらえないとわかれば、相手はつまらなくなっていなくなります。
 荒らしには無視が最高の薬です。
・マナーのなっていない人は、誰かが注意をする必要がありますが、
 「全員で注意すると、ただの袋叩きです
 注意された側から見ても、「管理人でもないのに、あんた何様?」となります。
 基本的に管理人(Kanju)が注意を行います。管理人(Kanju)が何らかの事情で出てこないときのみ、袋叩きにならないよう、自分自身の怒りを抑えて冷静に相手の立場を考えながらの、注意をよろしくお願いします。

個人を名指ししてお願いをしない
なぜ?→
・管理人を含め、どんな人であろうと、24時間あなたのために生きてるわけではありません。
 たまにはネットから離れたい時もあるでしょう。忙しくて手が付けられない事もあるでしょう。
 わざわざ頼ってくれた相手を断るのは、結構気をつかうものなのです。
 質問や頼み事は、みんなに行いましょう。

●感想をくれとお願いをしない

なぜ?→
興味のない作品に褒める感想を書くのは大変です
あなたは全部の作品に感想を書いてますか?
書いてませんよね?それは大変だし、興味がない作品には感想を書きたいと思いません。
もし、他の人が「感想をください」と書いてもきちんと書くことはしませんよね?
 それは他の人も一緒です。
あなたの作品に興味がなければ、感想なんて書く気がおきませんし、お願いされても嫌です。
それを踏まえて、「感想をください」とおねだりすることが、どんなにしつこくて面倒か考えてみてください。

感想が欲しいときに、感想をもらうコツは「自分が積極的に感想を書くこと」です。
積極的に感想を書いている人は、名前を覚えてもらえます。
誰だって「自分の作品に感想を書いてくれる人」というのは、親しみを感じて気になるものです。
そうすると、その人の作品にも自然と書き込みをしたくなります。
ちょっとイマイチと思える作品でも、改良点やアドバイスがもらえます。
結果的に他の人に感想を書くことが、自分の作品に感想がもらえる一番の近道です。

●ルールはアバウトに適用します
・ガチガチにルールで縛った掲示板にしたくありません。ルールは基本的に目安です
・雰囲気や状況を見て、「なぜこんなルールがあるか」ということをよく考えて判断して発言してください。
・例えば、雑談が凄い盛り上がって、書き込みをしてない人まで含めて、楽しくて良い情報を共有してるときは、書き込みが大量にあっても問題ありません。
そういった運営をしていくには、皆さんの協力が不可欠です。管理人に守ってもらうという姿勢ではなく、自分自身も皆で作り上げる掲示板の一員である。と言うことを自覚して、発言してください。
・逆に言えば、ルールは守ってても、雰囲気を壊すような方は、アクセス禁止の対象になりえます (事前に、可能な限り注意はしますが)
・最終的には管理人が独断で判断する形になります。合議制などにすると混乱をきたし、柔軟な運営ができなくなるためです。あらかじめご了承ください。


SDガンダムフルカラーカスタム投稿 掲示板で注意すること

▲メールアドレスは、記入しないようにしましょう
・メールアドレスは記入しても、それを見てメールをくれる人はいません。
・メールをくれる人はいるのですが、それは迷惑メール業者と、ウィルスをまき散らしたい人です。
※これは他の掲示板でも同じです。不用意にメールアドレスを誰でも見られるところにさらさないように注意しましょう
(入力できないようにしておきたいのですが、システム的にできません)

▲パスワードは、入力しておきましょう
・パスワードを入力しておけば、あとで間違いに気がついたときに修正、削除ができます。
(掲示板での使い捨てのパスワードには、大事なパスワードを使わないのが賢明です)

▲質問をするときは具体的に
まずはGoogleで検索!検索のコツも学んでおきましょう。
質問をするときは、よりよい回答を得るために、良い質問する必要があります。
質問の仕方を一通り勉強しましょう。この技術は普通に役に立ちます。
回答をしてくれる人は、お金を貰って仕事でやってるわけではありません。
質問をするより、回答する方が大変です。
回答者の敬意は忘れないようにしましょう(お金を払っていても、忘れて良い訳ではありませんが)
こちらを参照のこと

▲礼儀に気を使いましょう
この掲示板に参加している人は、大人から子供まで様々です。
少なくとも「お友達」ではなく、「同じ趣味の他人」です。
敬語を使わないとダメ!という厳しいことは言いませんが、できる範囲で、なれなれしい発言をしないことや、丁寧な言葉使いに気をつけましょう。


写真撮影のコツ

■投稿する前に作品がきちんと撮れているか確認しましょう
・全体がぼやけている写真、暗くてよくわからない写真、ぶれている写真を投稿しても、その作品のかっこよさは伝わりません。
・多くの人は「よく見えないから」とせっかくの作品をよく見ないで終わってしまします。そうならないためにも、最低限作品がよくわかるものを投稿しましょう。
・以下の説明は、全てのデジカメが同じ機能を持っていて、同じ方法で写真を撮れるわけではないので、お持ちのデジカメと説明書をよく比較してみましょう。特に携帯は全然違います。

■接写モードがあるか確認する
・多くのデジタルカメラには、「接写モード」もしくは「マクロモード」というのがあります。
・これは近くて小さい物を撮るときに、このモードを使うと綺麗に撮れます。逆に言えば、使わないとぼやけた写真になるので、説明書を読んで使い方を探してみましょう。
・携帯のカメラだと、ないかもしれません。

■大きく写す
・作品は画面内にできるだけ大きく入るようにしましょう
・大きく写っていれば、掲示板の縮小画像でもどんな作品か一目でわかるようになります。

■ピントをあわせる
・多くのデジカメは、写真を撮るときにシャッターを半分押すことで、画面中央当たりの物体をくっきり写すようにピントを合わしてくれます。
・そのとき、ジジジジとレンズが動いてますので、それが止まってからシャッターを押しましょう。

■光を手前から当てる
・しっかりと光を当てないと、暗くてよくわからない写真になります。
作品の手前上方向から、光を当ててあげるだけでずいぶんと写真写りが変わります。電気スタンドでもかまいません。部屋の蛍光灯だと暗いことが多いです。
・フラッシュは光が強すぎて白くなってしまうので、フルカラー作品の光には向いていません。フラッシュはオフにしましょう
・作品の背後から光を当てると、逆光といって作品が黒くなってしまいかえって見えづらくなります。
・光は写真を撮るときには超重要です。位置をいろいろ調整すると、驚くほど写真の写りがよくなります。

■背景を作る
・背景にごちゃごちゃしたものが写っていると、写真全体が雑多な印象を与えてしまいます。
・綺麗な背景などは必要有りませんが、無地の箱かなにかを背景にするだけでも、作品だけが目立つようになります。

■撮影画素数は小さく
・最近のデジカメは高画質になったのですが、パソコン上で表示するには画素数が大きすぎます。
・画素数は640×480の最低画質で充分です。下記の白い四角が640×480ピクセルです。画面で見るには十分な大きさですよね?大きくても800×600の大きさに納めましょう。
画素数の大きい写真は投稿できないようになっていますので注意してください。
・画素数が大きい写真を小さくしたいときは、縮小専用。というソフトが簡単に画像を小さくできます。
・写真の範囲を指定して切り抜きなど、もう少しいろいろな加工をしたければ、Jtrimというソフトがお勧めです。

この白い四角で640×480の大きさです